
このところ、傾聴セッションにお申し込みをしてくださった方が、”こちらの記事についてお話を聴いてみたくて”・・と立て続けに仰るので、これはそろそろ詳細をしっかり言語化しないといけないタイミングなのかも?と感じました。
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hanahiroinoniwa.hatenablog.com

しかも、よく見たら、注目記事1位ではありませんか!それだけ、感心が深いテーマであることと同時に、インナーチャイルドセラピーを何度受けても、誰から受けても、何も変化できず、悶々とされている方が多いという証拠なのかも知れません。
或いは、「インナーチャイルドセラピーとはかくあるべし!」と思っている真面目な支援者側の方が、「どうして先生から学んだとおりのことを忠実に実践しているのに、私のクライエントさんは、なかなか思ったような変化をしないのだろう?」と悩んでいるケースもあるかも知れませんね。
いづれにせよ、(双方の立場から←ここポイント!)同じような気持ちで長く過ごしてきて、ようやく有意義なトラウマセラピーを学び、実践したことで、もう一生抱えて生きていかなくてはいけないと思っていた”謎の生きづらさ”から緩やかに脱した、わたし自身の経験をベースに、タイトルの見解(インナーチャイルドを癒そうとしても癒されない)に至った気づきと理由について、書かなければいけないなと思いました。
そして、大変申し訳ないのですが、ここからは有料記事とさせていただくことを、ご了承ください。なぜ、有料記事にするかの理由は、以降の記事内で説明をさせていただきます。それでは、必要な方のみ、どうぞご覧ください。